株式会社龜屋

 
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こだわりのお菓子

代表銘菓 亀の最中


亀の最中

 

小豆を丹念に炊き上げた程よい甘さの餡と国産のもち米の最中種で合わせた
亀甲型の愛らしく、品の良い一口サイズの最中です。

 

こがね芋

こがね芋

 

甘藷(さつま芋)を型どった焼菓子で、こがね色の肌と、素朴な姿のなかに
シナモンの風味がただよう白餡入りの焼菓子です。

 

亀どら

 

創業230有余年の老舗の工場長おすすめの亀どら。
どら焼の皮は、小麦粉、砂糖、卵が基本ですが、亀どらははちみつを使用し、
自然な甘さに仕上げました。
社団法人小江戸川越観光協会より「川越セレクション」として認定されております。

つぶ餡とこし餡がございます。

【取扱い店舗】
元町店のみ

 

小江戸川越銘菓 初雁焼 初雁糖 初雁霰

小江戸川越銘菓 初雁焼 初雁糖 初雁霰

 

※「初雁焼」は只今製造・販売休止しております。

川越名物芋せんべい「初雁焼」は
今から約130年程昔、当店の五代目当主山崎嘉七が創案し、
当時の職長山田寅吉が工夫を重ねて作り上げた芋菓子でございます。
厳選したさつま芋をかんなで薄く切り、
それを鉄板にごまを付けてはさんで焼き、
糖蜜をつけた素朴なお菓子です。
一つのさつま芋から作られるせんべいは精々4~5枚程です。
又川越は昔、太田道灌の築いた川越城の城下町で
いつも晩秋の頃になると雁が飛んで来て城の上を三声鳴いて廻ったという伝説があり、
この城を別名「初雁城」と呼びそれ故、この芋せんべいを初雁焼と命名いたしております。
初雁糖は手間ひまかけて蜜づけした芋菓子でございます。
初雁霰は短冊に切り油で揚げ糖蜜をつけ乾かした芋菓子でございます。

 

小江戸の味 きみしぐれ

きみしぐれ

 

新鮮な卵黄を使用した黄味あんをそぼろ状にし、
白あんを中に包んだ甘さひかえめの上品なお味です。
六代目考案商品です。

【取扱い店舗】
本店のみ

 

塩つぶあん大福

 

国産わたぼうしを使用した、やわらかなお餅で
北海道産の小豆と塩をあわせた塩つぶあんを包みました。

程良い塩味が甘みを引き立て、あとひく美味しさです。
 

 

通信販売
 

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